TeleBio

人生100年時代のいま、
再生医療を身近に、より安全にご提供。
健康・若さ・美しさの存続を叶えます。

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企業理念

テレバイオが目指す未来

MISSION

テレバイオは、幹細胞及び再生医療の分野における研究開発を通じ、人類の長寿化とQOL(Quality of Lifeクオリティ・オブ・ライフ)の向上のため、画期的な成果の実現に貢献します。

VISION

幹細胞と再生医療の分野において、正しい姿勢でサイエンスを追求。
エビデンス重視の新たなビジネスを創造し、世界の先進企業となります。

VALUE

国内にとどまらず、世界中から注目される独自の研究や開発を生みだし、自由な発想で新たな再生医療や再生美容をご提案します。

事業概要

幹細胞及び培養上清などの成分研究や開発、
さらに世界で初めての化粧品原料(INCI登録名Human Adipose Derived Stem Cell Conditioned Media Extract)として
認められた浄化濃縮培養上清を提供する企業です。

01研究開発力

02ブランド力

03製品力

04将来性

01研究開発力

再生医療、脂肪幹細胞、美容形成、アンチエイジング分野における、世界的権威である吉村教授が技術顧問として研究開発を支える。
株式会社テレバイオは吉村浩太郎が幹細胞製品の開発に関与する唯一の企業です。

02ブランド力

医学会、業界のトップ人材が参集。ネットワーク・ノウハウ・技術が蓄積。自治医科大学より同大学発ベンチャーとして認定。吉村教授が創成した知的財産権について独占的通常実施権を設定。

03製品力

美容、アンチエイジング、再生医療のビジネス分野において、低価格で実効性、安全性が高い幹細胞培養上清の商業化にフォーカス。
化粧品原料として、世界で唯一INCI登録名(Human Adipose Derived Stem Cell Conditioned Media Extract)を取得し、唯一提供する企業です。

04将来性

幹細胞培養上清は、現在の化粧品原料・研究試薬から、中長期的には加齢とともに増加する炎症性疾患、運動器疾患、不妊治療、老眼、育毛、難聴等の各種加齢性の疾患・機能減退向けの医薬品として、巨大な市場が期待される。

製品

先進技術を活かした、商品ラインナップ

Coming soon

共同研究

自治医科大学と「ヒト由来幹細胞培養上清の利用に関する研究」を実施しています。

研究内容・目的
・ヒト由来幹細胞培養上清の医薬品及び化粧品材料などへの利用方法の確立。
・ヒト由来幹細胞培養上清液の製造方法及び浄化方法手順を確立し、その培養上清液のヒトへの応用方法について検討する。

開発者

株式会社テレバイオ 技術顧問
吉村 浩太郎自治医科大学形成外科教授

組織再生、加齢変化のための脂肪幹細胞研究の世界的トップランナー。
2016年には米国形成外科学会(ASPS)からその生涯にわたる功績に対して、国際最優秀研究者として表彰されている。

経歴

[1985年]
東京大学医学部卒業
[1990年]
東京大学形成外科 助手
[1994年]
医学博士(東京大学)
[1994-95年]
米国ミシガン大学形成外科留学
[1998年]
東京大学形成外科 講師
[2015年]
自治医科大学形成外科 教授

会社概要

名称株式会社テレバイオ
代表取締役齊藤 信
本社〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目11−6ラウンドクロス渋谷8階
研究室〒329-0498 栃木県下野市薬師寺3311-1 自治医科大学内オープンイノベーションセンター内
電話03-5219-1313
事業幹細胞及び培養上清、ならびに組織再生に関わる多様なデバイスや医薬品の研究、開発、製造